当ブログはアフィリエイトを利用しPR広告を含みます

髭は脱毛しないほうがいい?ヒゲ脱毛のデメリットと失敗しない方法

毎朝行わなければならないひげそり。

ヒゲが薄い場合はまだしも濃い人には大きな悩みですよね。

この濃いヒゲをなんとかしたいんだよね~

分かります!

わたし自身、ヒゲが濃くて良かった体験はほぼ無いですから…

ホントは一日に二回はそらないといけないくらい大変。

それならスッキリとよく聞くようなヒゲ脱毛しちゃいたい!

でも…

ヒゲ脱毛しないほうがいいとかも聞いたかも…

結論から言えば、濃いヒゲに悩む人はヒゲ脱毛はありと思います。

その理由はデメリットよりもメリットのほうがはるかに大きいと感じたから。

毎日悩まされる濃いヒゲがなんとかなるならうれしいのは本当!

実体験からもデメリット・メリットを考えていきます。

早速行ってみましょう!

1.ヒゲ脱毛のデメリット

ヒゲ脱毛ってよく分からないけどデメリットも多そうで不安…

確かに、ヒゲ脱毛はしないほうがよいという意見も聞きます。

  • 肌の乾燥や傷み
  • 一度髭を抜いたら生えない

などが気になるという声を聞きました。

はたしてどうなのでしょう?

肌が乾燥したり傷む?

まず、今まであったヒゲがなくなるので肌が乾燥しやすくなる心配について。

ヒゲ脱毛後、おそらくよほどの乾燥肌でない限りその心配はないと思います。

ヒゲがない人を見てもカサカサ肌の人は少ないし、ヒゲが濃い人はヒゲ脱毛しても皮脂分泌は盛んに思うからです。

わたし自身もヒゲが濃くて困った経験は本当にたくさん。

広範囲にヒゲが生えていて密度が濃くヒゲ自体も太く硬いくせヒゲでした。

毎朝シェーバーで剃っても夕方には触るとザラザラしていたり…

本来なら1日2回剃らないといけないような状態です。

仕事で人にあっても夕方だとより疲れた顔色をしているんですよねわたしの場合…

T字のひげそりのほうがそれるんじゃないの?

そう!確かにT字かみそりでのシェービングはそのときはキレイに剃れます。

しかし夕方には同じ状態でした。

素晴らしいスピードで伸びていました…

また、T字かみそりにはさらなる問題も有りました。

もともと皮膚が強くなく、くせヒゲでもありカミソリ負けがひどかったのです。

体質的に色白で皮膚も弱くさらにヒゲが青くみえる青ひげ状態にもなるダブルパンチ状態…

特にカミソリ負けで血だらけ…こちらの方が肌を傷める心配がよほど高いと思います。

傷めたまま放置すれば下手をすればシミになることも…

そうなると治すのはわたしの経験上、至難の業です。

それに毎朝出勤前の濃いひげ剃りは時間もそれなりにかかります。

朝からT字型のかみそりでシェービングなんて時間的に厳しいです。

ちなみにヒゲを剃る時間はなるべく午前中の遅い時間が良いようです

その時間帯にヒゲが伸びるからだそうです。

それまでは夜に伸びるのかと思っていました。

でも仕事で午前中通勤する多くの人等はむずかしいですよね…

 

ちなみに、もし剃るならばヒゲが濃い人はやはり電動シェーバーをおすすめします。

肌への負担が少なく深剃りできるもの。

毎日使うものと考えればコストパフォーマンスも優れています。

洗浄もできますので清潔です。

いろいろなメーカー・機種を使いましたが硬い濃いヒゲにはやはりこちらと思っています。

それでも本音は毎朝の髭剃り自体がなければと何度思ったことか…

毎朝数十分が余計に使える!寝てるだけかもしれませんが(笑)

朝の1分は本当に貴重ですから。

今後生えないと困る?

濃いヒゲで悩んでいるので、頬や首の不要な部分のヒゲは二度と見たくないのが個人の感想。

そんな場合は逆にメリットにもなります。

また、ひげをきれいにスタイリッシュに取り入れたい人もいると思います。

部分的、段階的にデザインふくめ相談しながら抜いていくのも有りと思います。

たとえば坊主頭とヒゲ、メガネは相性が良いスタイルとされていたり。

テレビやネットでもうまく取り入れられているかたもお見かけします。

 

ただし、ヒゲスタイルには注意点もあります。

きちんと手入れしないと清潔感が消えてしまい逆効果。

こまめなヒゲの手入れは必須で濃いヒゲの場合は思った以上に大変です。

わたしの場合ですが色白でもあるため、さらに似合わない度が高まった経験も…

どんなときも特に清潔感は大切ですよね。

ヒゲが濃い場合、自己判断で整えるのはなかなか難しいのも事実と思います。

 

ヒゲスタイルが現在の学校や特に職場で許されるかどうかも重要です。

以前よりヒゲスタイルが市民権を得てきたとはいえ、まだまだNGのところも残念ながら多いのが現実でしょうか。

営業など人との折衝が多いような職種では注意が必要です。

それらが可能なら安全に計画的に脱毛してくれるところでのヒゲ脱毛が良いはず。

不潔にならずスタイリッシュになるようプロが相談に乗ってくれるから。

仕事でもプライベートでも相手に清潔感を与えられるなら?

ヒゲ脱毛のデメリットよりもメリットのほうが大きな気がしてきました。

※画像はイメージです

2.後悔しないヒゲ脱毛のおすすめは?

ヒゲ脱毛のメリットはさまざまです。

  • 毎朝のひげ剃り時間から開放される
  • 青ひげがなくなり清潔感アップ!
  • 夕方のまた生えてきた感からの解放感
  • すぐ出かけられる(ヒゲが濃いかたはわかりますよね)

これだけでもデメリットが吹き飛ぶほどと思います。 

毎日朝からスッキリ時間を他に使えたり余分に眠れたり。

毎日髭を剃る時間やストレスがなくなったり。

さらにヒゲを活かすヒゲスタイルの選択もOK。

 

ただし、ヒゲ脱毛ならどこでもいいわけではないと思います。

選択によっては失敗や後悔の可能性も…

いったいどういうことでしょうか?

脱毛にはエステ脱毛と医療脱毛がありますが、後悔をしないためには医療脱毛がおすすめということ。

もちろん両者を比較すれば医療脱毛にもデメリットはあります。

それは一回あたりの料金が一般的に高いとされること。

でも、これには理由があります。

医療行為ですからエステよりは当然一回あたりの費用は高いでしょう。

でも、医療脱毛は医師または医師の指示を受けた看護師のみが施術を行いますから万が一の肌トラブルの際も安心です。

もしエステ脱毛で肌トラブルが合った場合は治療は出来ず別の皮膚科に通院の場合も…

肌を傷めたりしないためにも、きちんとした医療脱毛を選ぶべきと思います。

もちろん医療脱毛は脱毛の効果も高いとされ永久脱毛にも対応。

それなのに通う回数はエステ脱毛より少なくすむのです。

なるべく通う回数も減らしたいな…

もしエステ脱毛が効果が薄く何回も通わないといけなかったら?

1回の施術は安価でも回数を重ねればそれなりの価格にもなるでしょう。

医療脱毛は結果として安くつくのではないでしょうか?

リスクも減るのではないでしょうか?

そんな医療脱毛の中でも例えばおすすめはメンズリゼです。

上でお話したようなリスクを低減してくれるから。

CMなどでも有名な印象で通勤時の電車内広告でもよく見かけました。

症例数はとんでもない印象で2016年〜2019年で1,233,000件を突破!

男性の脱毛に特化して継続しているのはすごいことと思います。

おかしなことをすれば廃れていく業界と思うから継続こそ安心に感じる理由です。

良さそうだけど料金は?

「定額・低額プラン」で人気のヒゲ脱毛が月々3,100円から始められます!

学割20%オフも実施しています。

キャンセル料や剃毛料などは全て無料もすごい!

もちろん途中解約も可能です。

割引プランや例えばヒゲ全体脱毛セット10回コースには特別返金保証もあったり!

詳細はぜひご確認ください!

 

全国展開しているのも大きく、きっと通える場所・店舗(院)が選べるはず。

院の移動も可能で出張や通勤のついでに近くの院に通えます。

そして医師によるカウンセリングを必ず無料で行ってくれるので安心です。

照射による肌トラブル時も完全無料保証。増毛化・硬毛化の症状にも対応。

有効期限は5年も魅力です。

まずは無料カウンセリングからなら敷居も低いですよね。

3.まとめ

今回はヒゲ脱毛しないほうがいいのか?を体験からも考えてみました。

放置しても薄くなることはないので、気になる場合はヒゲ脱毛はOKと思います。

ヒゲスタイルをうまく取り入れるのにも大切なのは清潔感とTPOです。

プロにお任せなら脱毛は、清潔感もアップするでしょう。

なによりタイムパフォーマンス、タイパに優れるはずです。

無料カウンセリングからぜひご検討なさってみてください。

 

ヒゲも気分もすっきりできたらうれしいですよね!

この記事が少しでもお役に立てばうれしいです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

よろしければフォローおねがいします